防災アイテム– category –
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保冷剤にタオルを巻くと長持ちする理由|空気の層の仕組みと、体を冷やすときは逆になる話を防災士が解説
タオルを厚く巻くと保冷剤は長持ちします。ふわふわの中の空気が熱を遮るからです。ただし体を冷やしたいときに厚く巻くと、いつまでも冷えません。薄手を1枚だけが正解で、直接肌に当てると凍傷になります。濡れたタオルでは効きません。水は空気より熱を伝えるからです。停電時の冷蔵庫やクーラーボックスへの応用まで解説します。 -
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ソニーICF-B99を徹底解説|乾電池でAM100時間、手回し1分でライト15分
ソニーICF-B99を公表値で徹底解説。アルカリ乾電池でAM約100時間・FM約80時間、手回し1分でライト約15分。ワイドFM対応やIPX4防滴、ICF-B09との違いまで防災士が整理します。 -
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自治体の防災ラジオは無料で借りられる?戸別受信機の対象者と申請方法
多くの自治体が防災行政無線を屋内で聞ける戸別受信機を無償貸与しています。対象は全世帯の自治体から要配慮者限定まで様々。市販ラジオとの違い、申請の流れ、賃貸での注意点を防災士が解説します。 -
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手回し充電は何分回せばいい?2〜3分で1時間の目安と正しい回し方
防災ラジオの手回し充電は2〜3分で約1時間が目安です。1分間に約120回転が必要で体力を使います。スマホの満充電は非現実的。正しい回し方と内蔵電池の劣化対策を防災士が解説します。 -
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子どもが留守番中に地震が起きたら|親が決めておく3つの約束
子どもだけの留守番中に災害が起きたら。決めておくべきは身を守る動作・逃げる先・連絡方法の3つです。ラジオの教え方や年齢別の目安まで、防災士が具体的に解説します。 -
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防災ラジオの電池はどのくらい持つ?30時間以上を選ぶ理由と備蓄本数
防災ラジオの電池は乾電池式なら数十〜100時間以上、内蔵電池のみだと数時間〜十数時間が目安です。仕様表の見方、消費を抑える使い方、必要な備蓄本数、液漏れを防ぐ保管方法を防災士が解説します。 -
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防災ラジオはいらない?スマホで足りない理由と選ぶべき3つの条件
防災ラジオはいらないという意見を検証しました。結論は必要、ただし高機能なものは不要です。通信回線を使わない強み、いらないと言われる5つの理由への答え、選ぶべき3条件を防災士が解説します。 -
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AMラジオはいつ停波する?2028年秋のFM転換と地域ごとの違いを解説
民放AMラジオ47局のうち44局が2028年秋までにFM転換を目指しています。ただし北海道の2局と秋田放送は見送り、NHKラジオ第1はAM継続。地域差と買い替えの判断基準を防災士が解説します。 -
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ワイドFMとは?90.1MHz以上に対応していないラジオでは聴けません
ワイドFMはAM放送をFMの電波でも流す仕組みです。従来のFMは76〜90MHz、ワイドFMは90.1〜95MHz。目盛りが90で終わるラジオでは聴けません。対応の確かめ方と2028年のAM停波を防災士が解説します。 -
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防災の日にやる防災グッズ点検|期限切れが起きやすい6品目と選び方
防災の日は防災グッズを点検する日。非常食・電池・モバイルバッテリーの期限確認から、家具転倒防止グッズ、PSEマークの見方まで、防災の日に見直したい防災グッズを解説します。 -
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ポータブル電源とモバイルバッテリーの違いとは?防災でどっちを選ぶべきか徹底解説
ポータブル電源とモバイルバッテリーの違いを、容量・出力・価格・使い分けの観点から徹底比較します。防災の視点から、あなたに合った選び方を実体験を交えて解説します。 -
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給水車・給水所の使い方|容器は10リットル以下、水は3日で使い切る
給水所で最も多い失敗は容器選びです。水は1リットル1キロ、20リットルなら20キロ。持ち物、並び方、運び方、受け取った水の保存期間(常温3日・冷蔵10日)まで防災士が解説します。